Formura−1 展示室


ここでは、F1関連のマシンを展示しています。ただ、画像をクリックしても(押しても)大きな画像は出てきません。すみません。

下にあるマシンほど、新しいマシンです。

フェラーリ 126C2

1982年、ジル・ビルヌーブの乗った最後のマシンをアルミ缶を使って再現しました。ラジコンマガジンに投稿しましたが、見事不採用になってしまいました(;_;)

マクラーレンMP4/4

1988年に無敵の強さを誇ったマシンを再現してみました(もちろんアルミ缶で)。ちなみに、アイルトン・セナ仕様です(アラン・プロスト仕様はありません)。

もちろん、ラジコンマガジンに投稿するつもりです。

ジョーダンEJ12

この前購入したタミヤのF201のボディ。今年、佐藤琢磨選手が活躍したマシンを自分なりにアレンジして製作しました(本来黄色なボディを金にしたり、オリジナルヘルメットを装着したり)。ただ、塗装に失敗してしまった点も結構あります(^^;)

ジョーダンEJ13

ラジコンマガジンに投稿すべく、久しぶりにアルミ缶で製作しました。

見ての通り、ジョーダンの今年の新車「ジョーダンEJ13」です。ベンソン+ヘッジスのロゴは、パソコンでプリントした用紙を両面テープで張り付けました。

Fairy 21

練習用として使用していたカーボンパターンのボディがボロボロになってきたので、久しぶりに製作しました(といっても、カーボンパターンのボディはまだまだ使用する予定です)。

練習用マシン タイプM

ずいぶん前に製作したマクラーレンMP4/17D似のマシンです。まだリアウィングのロゴが貼り付けてありませんが、販売され次第、購入して張り付けようと思っています。

ちなみに、練習用ボディということもあって、4台生産しました。

F201 「2ちゃんねる」仕様

ラジコンマガジンに投稿するべく作り上げたマシン。ボディのほかにリアウィングもアルミ缶で自作しました(フロントウィングは使わなくなったF201用のものを流用)。

写真じゃ分かりにくいと思いますが、マシンのいたるところに「2ちゃんねる」でよく見かけるAA(アスキーアート)や顔文字、用語などを貼り付けています。カラーリングは、イギリスの某F1チームを参考にしています(^^;)

スバルF1

この前、偶然スバル・インプレッサ用の「555」ステッカーを見つけて「スバルのF1を製作してみたい!」と思い、製作しました。ちなみに、これで、タミグラ(タミヤグランプリ)のコンデレ(コンクールデレガンス)にエントリーしたり、ラジコンマガジンに投稿したりするつもりです。そのため、シェイクダウンはタミグラに参加することになってからかもしれません(^^;)

今作品は、スバルのワークスF1という設定で製作しました。ただ、以前、スバルは「コローニ」というF1チームにエンジンを供給していたそうです。ただ、予備予選も通過することが出来ず、1年で姿を消したそうです。

マクラーレンMP4−17

ずいぶん前に製作したマシン。主にレースで使用しています。

ただ、本来のロゴステッカーが手に入らなかったので、タミヤやラジコンマガジンのステッカーを貼っています。2代目も製作するつもりです。その時は本来のロゴステッカーを貼りつけるつもりです。

マクラーレンMP4−18

これもずいぶん前に製作したマシン。前回のマクラーレンMP4−17の後継機として使用しています。

このマシンも、本来のロゴが手に入らなかったので、またいろいろなステッカーを貼ることになりました。

なお、今回は、サイドポンツーンの絞込み処理を施しましたが、トランスポンダーを装備すると、干渉してしまいます。

“プレイステーション2”仕様F1

「第3回 大阪モーターショー」に行ったときに、「グランツーリスモ4 〜プロローグ〜」の体験ブースにいたコンパニオンを見て、このマシンを製作したくなりました。CART・IRL展示室にある「“プレイステーション2”仕様インディカー」と一緒に製作しました。

もちろんラジコンマガジンに投稿するつもりです。

スバルF1 2代目

「555」のステッカーがまた手に入ったので、前回のスバルF1の予備ボディとして製作しました。ただ、ちょっと塗装に失敗してしまった(^^;)

このボディもタミグラでシェイクダウンさせようと思っています。

ウィリアムズFW26

ラジコンマガジンに投稿するべく製作しました。

独特のフロントウィングステーをボディと一体化させました。また、フロントのボディーをマジックテープで固定する方法を取りました。

マクラーレンMP4−19

今度開催される「第13回タミヤグランプリ全日本選手権」大阪大会−1に出場するために製作したマシン。

今回は、ターニングベインと排気管シュラウドは、「第13回タミヤグランプリ全日本選手権」大阪大会−1に出場するために装着していません。レギュレーションに引っかかるかもしれないため、念のため。

ドライバーは、メカ沢新一です。

Fairy 24

最近、製作していなかったので、久しぶりに製作しました。

塗装には、余ったガンプラ用塗料(HGUC 1/144シャア専用ザクU)を使用しました。ただ、ヘルメットはシャア専用ではありませんけど(^^∧)

練習用として使用する予定です。というか、アルミ缶製ボディでレースには出場できませんから(マーシャルが指に切り傷を負ってしまう可能性が大きいので)

Fairy 25

このたび、ラジコンマガジンに久しぶりに投稿するべく製作したマシンです。実は、アテネ五輪女子バレーボール日本代表のユニフォームをモチーフにしました。

サイドポンツーンが長くなりすぎてしまいました。そのため、フェラーリF189(後期型)のような雰囲気になってしまいました。

Fairy 26

こちらは、アルミ缶で製作した練習用のマシン。アルミ缶ボディでは初めて自作ステッカーを使用しました。

フロント・リア両ウィングは共用パーツです(^^;)

Fairy 27

コンクールデレガンス用に製作したマシンだったのですが、塗装が大失敗してしまいました。そのため、練習用のマシンとして使用する予定です。

Fairy 27B

前作のFairy 27のリベンジ作品。しかし、これも結構失敗を修正したこともあり、結構地味なマシンになってしまいました。

2005年3月12日に大阪の天保山ハーバービレッジ海遊館で開催された「第46回タミヤグランプリ イン大阪」で、コンデレを見事獲得することが出来ませんでした(T▽T)

Fairy 28

今では貴重品(?)な、F201用のボディを、チーム得意のPEPSIカラーにしてみました。また、最近のF1みたく、後方の部分を大きくカットしています。

2007年8月18日に、神戸の農業公園ワイン城にて開催される、第16回タミヤグランプリ全日本選手権 関西大会にコンデレ用として披露しましたが、残念ながらコンデレはGetならず・・・。

今後は、タミチャレなどで、このボディを使用する予定です。

Fairy 29

F103用のMタイプボディが手に入ったので、今は無き、オールフレンチチームのカラーリングにしてみました。

本当はスポンサーも入れたかったのですが、いろいろとわけがありまして、スポンサーレスのボディとなってしまいました(汗)

Fairy 30

TRGのF1ボディ(タイプF)を、Fairy 29同様、今は無き、オールフレンチチームのカラーリングにしました。ただ、失敗した箇所が多いです(汗)なんにせよ、急ごしらえで製作したマシンですので。

P.S また、スポンサーレスのボディとなってしまいました。

Fairy 29B

このたび、タミヤグランプリや、タミヤチャレンジカップ用に製作したボディです。やっぱり、今は無き、オールフレンチチームのカラーリングにしました。

今回は、スポンサーロゴをある程度施しました。しかし、失敗箇所も結構目立ちます(汗)

Fairy 32

F104に付属していたボディを塗装して製作しました(カーナンバーとフロントウィングのフラップは、カッティングシートで再現)。

カラーリングは、また、今は無き、オールフレンチチームのカラーリングにしました。

PEPSI F1

2009年型のF1のボディを、アルミ缶で再現してみました。ちなみにシャシーは、F104です。

フロントウィングは、タミヤのF103用ボディ(タイプM)の古くなったものを加工して再現し、リアウィングも、テックのTF125用リアウィングステーを使用しています。

RCマガジン(2009年12月号)の、「オレラジ一番勝負 見てくれ My マシン」に採用されました。

Fairy 33

「ボディを新調したい」とのことで購入した新しいボディを、やっぱり、今は無き、オールフレンチチームのカラーリングにしてみましたが、失敗した箇所が結構多くなりました。

タミヤグランプリやタミヤチャレンジカップに投入しようと思っています。

Fairy 34

レースの抽選会で当たったボディを製作しました。今は無き、オールフレンチチームのカラーリングにしてみましたが、失敗した箇所が 、かなり多くなりました(特にドライバーフィギュア)。

Fairy 33B

大阪オートメッセ2011で購入した新ボディを、今は無きオールフレンチチームのカラーリングにしました。今回はシャークフィン付きです。

シューグーがよく役に立ちました。

 

P.S フロントウィングとリアウィングは、“Fairy 33”から流用しました。

Fairy 35

Fairy 33Bの後継機として製作したマシン。カラーリングは、いつものオールフレンチチームのカラーリングにしてみました。ただ、スポンサーはデカール処理ですけど(汗)

今回は、比較的製作しやすかったです。

Fairy 36

Fairy 35の後継機として制作したマシン。カラーリングは、いつものオールフレンチチームのカラーリングにしてみました。

それにしても、今回はボディパーツを集めるのに苦労しました。ボディ本体・デカール・ウィング類などを別々のショップで購入しましたので。
Fairy 37

Fairy 29の後継機として制作したマシンです。今回は、違うカラーリングにしてみました。ただ、カーナンバーがうまくいきませんでした(汗)

リアウィングには、ちょっとした工夫を施しました。
メッツコーラ号

練習用のボディとして制作したマシン。フロントウィングおよびリアウィングは、他車から流用しました。

ただ、サイドポンツーンが大きくなってしまいまして・・・・・・・・・。

RCマガジン2015年1月号にて採用されました。

キリンレモン号

練習用ボディメッツコーラ号が、早くもぼろぼろになってしまい、新しい練習用ボディを制作しました。

前回の反省を生かし、サイドポンツーンを小さくしました。

RCマガジン2015年7月号にて採用されました。

三ツ矢サイダーF1

練習用ボディをまた制作しました。今度は三ツ矢サイダーです。こちらもサイドポンツーンを小さくすることに集中して制作しました。
PEPSI F1 2代目

三ツ矢サイダーF1と同時期に制作した練習用ボディです。今度はPEPSIです。

インダクションボックスのみ、500ml缶を使用し、残るフロント部分やサイドポンツーンは。350ml缶で制作しました。
MATCH F1

練習用ボディを、懲りずに制作しました。今回は、MATCHです。

フェラーリF2012用のフロントウィング(黒)を搭載しているため、ノーズは太めにしています。

RCマガジン2016年5月号にて採用されました。

Fairy 38

Fairy 36の後継機として制作しました。今回は、PEPSIカラーにしました。

今回も、YouTubeの動画での学習が効きまして、塗装の失敗がほとんどありませんでした。
コカ・コーラゼロF1

久しぶりに制作した、アルミ缶製の、練習用マシンです(本番に使うと、マーシャルが怪我する恐れがありますので)。

今回は、コカ・コーラゼロです。

RCマガジン2017年3月号にて採用されました。

ファンタグレープF1

久しぶりに制作したマシン。ファンタグレープで制作しました。

今年(2018年)から搭載される頭部保護システム「ヘイロー」も搭載しました(制作には失敗しましたが)。

ラジコンマガジン2018年5月号にて採用されました。

ファンタオレンジF1

ファンタグレープF1と同時に完成させたマシンです。こちらは、ファンタオレンジです。

ファンタグレープF1と同様、頭部保護システム「ヘイロー」を搭載しています(こちらはまだ成功したほうです)。

ラジコンマガジン2018年5月号にて採用されました。

Fairy 39

F104pro2に付属していたボディを製作しました(ウィングは、後日購入したものですが・・・)。カラーリングは、いつものPEPSIカラーです。

久しぶりの塗装もあって、失敗箇所が目立ちました。今後、YouTubeで学習しなおさないと・・・。
アクエリアスF1

アクエリアスの缶で製作しました。今回も、頭部保護システム「ヘイロー」を搭載しました。

今回は、2018年のトレンド(?)を取り入れたマシンです。サイドポンツーンの開口部を2018年のマシンらしくしてみました


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Produced by TEAM Fairy